作業プレイにはぶっぱなしの輝きもなければ、
ワールド系の派手さもありません。
けれど退屈にしか見えぬこの戦法には、
人間の血が通っています。
完璧な勝利への切ない望みが、
こめられています。
無知を作業であがなうこともあるでしょう。
けれど作業に、
理知を込めることはできます。
生命をふきこむことはできます。
もし最良の一手のために、
作業が行われるなら。
うーん、微妙に前後関係がズレぎみ。改造って難しい。
それはさておき、宮崎台での予選は準決勝でときど氏のチームに敗退。
氏のチームはそのまま本戦出場を決められました。おめでとうございます。
これでようやく気が楽になりますわ。
一番当たりたくない相手であり、
新大久保で勝ち抜けの目を自分が潰してしまったチームでもありますので。
調子もまずまずですし、あとは技の使い所と対策データを詰めれば
理論値にもう半歩ばかり近づけそうです。
つまり、誰かPS2と剣サムとアケステください。あ、レンタルでもいいです。